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トレーナー紹介

多様な知識を持つトレーナーを紹介

在籍するトレーナーについて、プロフィール情報をご確認いただけるよう紹介しています。施術者がそれぞれの知識や経験を活かし、お客様が抱えているお悩みや目指していることを踏まえながら必要となるサポートを考えてまいります。日々のケアからスポーツに取り組む方への支援まで幅広く携わり、目の前の方が自分の力を活かして活動できるよう、専門的な視点からバックアップいたします。

四ノ宮 祐介
四ノ宮 祐介
Shinomiya Yusuke
代表

株式会社Conditioning BRIDGE代表取締役

理学療法士

Japan Sports Conditioning Bridge Association 代表セラピスト

私自身、プロ野球選手を目指して歩んできて大学時代に交通事故をきっかけに身体の大切さを実感し、理学療法士の道へ進みました。

2004年から整形外科医療の現場で経験を積み、2005年からは高校野球のメディカルサポートに携わってきました。

2016年にはU-18侍ジャパンの帯同理学療法士としてアジア選手権優勝を経験。2021年には東京オリンピック野球競技の医療スタッフとして活動するなど、ジュニア世代から世界のトップアスリートまで、幅広い方々の身体と向き合ってきました。


2018年にconditioning BRIDGEを開業し、2023年にはBRIDGE NEXT コンディショニングセンターを設立。

身体を整えることから、健康を土台に新たな挑戦や成長へとつなげる環境づくりを進めてきました。

私が大切にしているのは、身体の痛みや不調に対して、その方が歩んできた人生や身体の特徴、生活背景、そしてこれから実現したい未来までを理解することです。


「その人の存在から理解することで、痛みや不調は改善し、本来の自分を取り戻すことができる。」


流れとして、ご自身の身体を知っていただくことから始め、身体の状態や動きの特徴を評価し、筋膜調整を中心とした施術を行っていきます。

身体を整えることは、痛みや不調の改善を目指すだけでなく、本来の感覚や力を取り戻し、自分自身の可能性に気づき、新たな挑戦へ踏み出すための土台づくりでもあります。

そして、施術に頼り続けるのではなく、数回で卒業することができ、ご自身の身体を理解し、健康を維持しながら、自分らしい人生を歩んでいただくことを目指しています。


一人ひとりの健康と成長が、家族や仲間、地域へと広がり、豊かさと希望に満ちた社会へつながっていけるようにサポートさせて頂きます。

スタッフ一同で「未来の健康を、今からつくる。」を理念にこれからもBRIDGEは、身体と心、そして人生の可能性をつなぐ架け橋であり続けます。

活動実績

2016年

・第88回 選抜高校野球大会 メディカルサポート統括責任者 任命

・U18 侍JAPAN 帯同理学療法士として、第11回アジア選手権大会 優勝

2018年

・パーソナルケア・トレーニングスタジオConditioning BRIDGEを開業

2020年

・株式会社Conditioning BRIDGE 法人設立

・BRIDGEスポーツコンディショニング教育協会 設立

2021年

・東京オリンピック野球医療スタッフとして活動

2023年

・トレーニング/コンディショニングセンター BRIDGE NEXT 設立

大野 陸
大野 陸
Riku Ono
コンディショニングトレーナー

理学療法士

Japan Sports Conditioning Bridge Association 認定マスターセラピスト

これまでの人生では、思い通りにいかないことや失敗も経験してきました。

しかし、海外への挑戦を含め、さまざまな経験を重ねる中で、大切なのは失敗そのものではなく、その後に自分がどう考え、どう行動するかだと実感しました。

私は理学療法士として、身体の痛みや不調、運動機能に向き合うだけでなく、その方が歩んできた過去、今抱えている思い、そしてこれから実現したい未来までを大切にしたいと考えています。


一人ひとりが本当に望んでいることを一緒に考え、その未来から逆算しながら、身体面と生活面の両方からサポートしていきます。「もう一度やってみよう」「自分も挑戦してみたい」そう思えるきっかけをつくり、その方が本来持っている力を取り戻し、自分らしく前へ進んでいけるように。

私自身も挑戦と成長を続けながら、関わる方の人生を少しでも前向きに変えられるセラピスト・トレーナーとしてサポート致します

山田 希
山田 希
Yamada Nozomi
コンディショニングトレーナー

Japan Sports Conditioning Bridge Association 認定マスターセラピスト

プロ野球選手を夢見て野球に打ち込み、U15日本代表を経験しました。しかし、高校時代の怪我をきっかけに、思うようにプレーできない苦しさや挫折を経験しました。

その後、指導者として子どもたちと関わる中で、人とのつながりや、一人ひとりの可能性を信じて支えることの大切さを学びました。

現在、自らも可能性を信じて、身体づくりに挑戦し、2026年にはROOKIE SUMMER STYLE AWARDで第5位に入賞。自身の経験を生かし、身体の不調だけでなく心にも寄り添いながら、一人ひとりが本来持っている力を取り戻し、自分らしく挑戦できる未来を共につくっていきたいと考えています。